大清快トップ>大清快のメリット>睡眠にやさしい ぐっすり快眠
大清快のメリット ぐっすり快眠
×誤解 寝ているときのエアコンって冷えすぎるし、電気代もかかる。 ○事実 大清快はちがいます。睡眠を科学した快眠のための機能付き。ひと晩中快適!目覚めもすっきり!

声 大清快の快眠機能に対するモニターの皆様の感想(冷房使用時)
  • 「これにすると、冷え性の私にも寒くないですね」
  • 「このところ寝苦しくて眠りが浅かったのですが、ひさしぶりにグッスリ眠れて気分爽快で目が覚めました。考えぬかれた温度コントロールのおかげですね」
  • 「朝起きて喉の痛みが有りませんでした。喉が弱い私は、この季節エアコンで喉が痛くなります。これが「快眠運転」の効果でしょうか?」
  • 「主人もガーガーいびきをかいて寝てましたよ(?V艸?V)」
以上は、2007年の機種RAS-402SDRに対するモニターの皆様の感想です。体感には個人差があります。

大清快は体温の変化に合わせて動きます。お安くすみます。 BDRBDX
「暑すぎて寝汗をかく」「冷えすぎて朝ぐったり」「エアコンで温度調節ができない」「睡眠中エアコンをつけっぱなしだと電気代がかかる」。このようなご不満があるようですが、大清快なら心配は要りません。「ぐっすり快眠」という機能が付いているからです。

この運転モードは大学の先生と共同開発したもので睡眠時、人の寝ているときの状態変化(寝汗、寝冷え、レム・ノンレム睡眠)を科学した運転モードです。使い方としては、夏場おやすみ前に快適だと感じる温度に設定し、運転モードは冷房or冷房やさしい気流がお勧めです。就寝するときに快眠ボタンをおしてもらえればOKです。温度一定で寝るより寝汗や寝冷えをすることなく快適に眠ることができるはずです。一晩中(10時間)つけていたとしても電気代はわずか20円程度です。(12畳+αの寝室兼居間で使用したケースの参考値)
通常運転に比べ約30%の省エネ運転となります。(※)
おやすみ時の体温変化と眠りの関係

就寝時 深い眠りにつけるように弱めの運転をします。熟睡時 熟睡できるよう、外気温の変化に左右されないお部屋を保ちます。起床時 爽やかな目覚めのために温室を徐々に上昇させます。
「ぐっすり快眠」の室温制御(7時間にタイマーを設定した場合)

「ぐっすり快眠」の室温制御(7時間にタイマーを設定した場合)の図です

実証データ 共同研究協力  国立奈良女子大学生活環境学部 久保 博子 先生
睡眠時の体温リズムに合わせた室温変化・室温調節が快眠のカギです

体内温度は、寝入りとともに低下し、途中から起床に向けて上昇するのが理想とされています。この理想的な体温リズムに合わせた温度制御・室温制御により、

  1. 1 入眠時の体温低下により、寝つきが良くなり、睡眠前半の安定した深い眠りが得られる。
  2. 2 朝方の体温上昇により、寝冷えを防止し、起床に備えて代謝が高まり快適に目覚める事ができる。

つまり、理想的な体温リズムを促す事で、速やかな寝つき、安定した深い眠りとスッキリ快適な目覚めが得られる、といった効果が期待できます。
また、室内温度による睡眠への影響はおおきく、特に夏季は寝具と寝衣が薄く、わずか1、2℃の室温変動が皮膚温や体内温度にも影響を与えます。
ぐっすり快眠のように温度変動の少ないきめ細やかな温度制御なら、睡眠中の寝汗、寝冷えを防止し、安心・安定した眠りが得られます。私達は今後も温度制御による睡眠の質の向上に挑戦していきます。

大清快は、睡眠にやさしいエアコンです

前のページへお肌にやさしい リモコンがやさしい次のページへ
※  RAS-281BDRにおいて。「ぐっすり快眠」あり・なしで7時間運転した場合の消費電力量の比較。ぐっすり快眠あり:1.8kwh ぐっすり快眠なし:2.5kwh。測定条件:暖房23℃設定。外気温2℃。室温23℃でスタートした場合。当社環境試験室調べ。
このページは、RAS-402BDRを中心に説明しています。

このウェブサイトに記載している適用畳数は
JIS C 9612による平均的な住宅(木造・南向き・洋室)が目安です。
住宅構造・部屋の向きなどにより、広さが変わることがあります。