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※1 |
風速0.01m/sec以下(「やさしい気流」ON時)。 |
| ※2 |
消費電力100W。除湿量400mL/h。(社)日本冷凍空調工業会基準(室温24℃、室内湿度60%、外気温24℃、室外湿度80%の恒温室)で連続運転。「温度24℃」「湿度50%」設定での除湿運転(「やさしい気流」ON)時。電気代は電力料金目安単価 22円/kWh(税込)(全国10電力会社平均)で試算しています。この単価は標準的な家庭の月間使用料(295kWh/月)の場合であり、ご家庭の月間総消費電力量により単価は異なります。冷房定格運転音は47dB。 |
| ※3 |
RAS-402BDRの場合。除湿量2,000mL/h。室温27℃、室内湿度60%、外気温27℃、室外湿度80%の恒温室で連続運転。「温度27℃」「湿度40%」設定でのパワフル除湿運転時。消費電力600W、吹き出し温度27℃。使用する条件により、除湿量・消費電力は異なります。 |
| ※4 |
当社環境試験室(14畳)において、扉開閉なしで、室温24℃、室内湿度60%、外気温24℃、湿度80%で連続運転。「ランドリーモード」設定。消費電力420W。洗濯物の干し方、使用環境及び種類によって乾燥時間が異なります。温度設定はできません。 |
| ※5 |
「やさしい気流」未搭載の5年前の当社従来機種RAS-406JDRとの比較。「温度25℃」「風量自動」設定で冷房運転した時の2時間後。 |
| ※6 |
当社環境試験室において、「温度24℃」設定での暖房運転安定状態、2時間後の頬の肌水分量(μS)を皮表角層水分量測定装置で測定。通常暖房時(顔付近の風速0.4m/sec)と「やさしい気流」運転時(顔付近の風速 0.05m/sec)の水分量差は平均26μS。エアコン未使用時は恒温室で測定。室内環境温度は24℃、湿度は20%。 |
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| このページは、RAS-402BDRを中心に説明しています。 |